2007年02月22日

覚書・宿の設定

管理している2F・宿屋の設定を覚書としてメモ。
思いつき次第随時追加。
(※3/8・ちょっと追加)
・木造の建築物。ゆえにあまり丈夫ではない。
・部屋の構成はロビー1、雑魚寝用大部屋1(120号室)、通常宿泊用大部屋2(130・140号室)、中部屋5(150〜154号室)、個室用小部屋20(160〜179号室)。案外広い。
・収容人数は大部屋が8〜10人程度、中部屋が4〜5人程度、小部屋が2〜3人程度。
・宿泊代金は全て一週間単位。雑魚寝大部屋5ps、通常大部屋10ps、中部屋20ps、小部屋30ps。
・ただし小部屋以外は全て相室となる。個室が欲しければ小部屋へ。
・内装はそれなりに綺麗。掃除もされている。但し備え付けのものは殆ど無く、簡易テーブルと椅子、ベッド程度。
・シャワールームと洗面台もある。やろうと思えばヒキコモリ生活も可能だが、一日一度はハウスキーパーが掃除にやってくるので邪魔くさいだろう。
・部屋への持込は、壁に穴を開ける等しなければ自由。本気で長期滞在するならある程度の家財道具は揃えておく方がいいかもしれない。
・ロビーには一階から上がってくる階段のほか、外へ直接繋がる扉がある。扉の向こうは小さな踊り場と階段。酒場を通さず来ることが可能。
・また、ロビーには毛布が10枚程度備え付けられている。これは1Fで酔いつぶれた客をロビーの片隅に転がして寝かせる為。
・歓談中に寝てしまった場合も同様。気付くと隣に酔っ払いが居るカオス。
・大きな窓があるが、飛び降りが頻発しそうな気配があるので柵をつけることを検討しているとか。張り紙程度で収まったようだ。
・ロビーには椅子などは無い。基本的に地べたに座る。掃除がされているので汚れは少ない。
posted by Altair at 05:41| Comment(0) | チャットルーム話
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